メッセージ
message

社会に必要な技術を創造し、改良を重ねながら次のステップに進む。

青木製作所はそんな『もの創り』の原点に立脚し、オリジナルな価値を生み出してきました。その原動力となるのは、「暮らしをもっと便利に、もっと安全に、そしてもっと楽しく」といった既成概念にとらわれない柔軟な発想力、そして完成度の高い製品で社会に貢献したいという真摯な気持ちだと思います。
私たちは粘り強い研究開発と技術革新の中から、数多くのノウハウを確立し、日々新しい価値を生み出しています。製品の信頼性、耐久性、経済性の他、ユーザーに合わせたきめ細かな供給システムで高度化するニーズに的確にお応えし、国内海外を問わず高い評価をいただいております。みなさまにとって価値あるものを開発する技術集団として、確かな歩みを進めてまいりたいと思います。

代表取締役 青木 敬祐

経営理念
philosophy

社会、顧客の声に真摯に耳を傾け、
「この存在があってよかった」と信頼される企業であり続けます。

会社概要
outline

会社名株式会社 青木製作所
住所〒370-1201 群馬県高崎市倉賀野町2917-1 アクセスMAP→
TEL027-346-3838(代表)
FAX027-347-3521
E-mailinfo@aokiss.co.jp
設立昭和22年10月
資本金2,000万円
代表者代表取締役 青木 敬祐
許可・資格
品質マネジメントシステム「ISO 9001」認証取得

ASR 登録番号:Q4539 登録年月日 2000年11月10日
環境マネジメントシステム「ISO 14001」認証取得
ASR 登録番号:E1723 登録年月日 2003年12月19日
業務内容自動車用部品の設計・開発、製造
OEM生産
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取引先一覧
(50音順 敬称略)
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アクセス
access

〒370-1201 群馬県高崎市倉賀野町2917-1

沿革
history

昭和22年10月青木貫一が高崎市石原町に於て創立。
昭和25年6月高崎市高砂町に移転し、自動車及び自動二輪車の照明器貝、マフラー、ミラー、コントロール、風防等の生産を開始。
昭和32年9月輸出用ホチキスを生産し輸出を開始。
昭和34年4月SS式フォクランプを発明し、生産開始。
昭和36年1月発明考案展に於てSS式フォクランプ群馬県知事より表影される。
昭和40年9月SS式フォクランプ群馬県優良生産品推奨を受ける。
10月第9回高崎新製品考案展に於て、 SS式高速ドライビングランプが高崎市長賞を受ける。
11月県発明考案展に於てドライビングランプ群馬県知事より表彰される。
昭和41年1月群馬県知事より弊社会長青木貫一が優秀発明貫を授与される。
昭和42年1月群馬県より中小企業合理化モデル工場に指定される。
昭和44年8月資本金2,000万円に増資。
昭和46年11月本社工場を新築し高崎市倉賀野町2917-1に移転。
昭和47年8月日本工業規格表示許可工場として通産省より認定される。
昭和53年7月社員教育の一環として社員をヨーロッパに派道。
昭和58年4月故取締役社長青木貫一の会長就任に伴ない青木進 が社長に就任。
昭和59年10月世界初のニッケルチタン合金(形状記億合金)を 使用した自動開閉フォクランプを開発。
昭和62年12月倉庫を増設する。 542.55㎡ (164.41坪)
昭和63年9月射出成形機を導入(180t1台、80t2台)
平成2年6月IBM5550マイクロキャダム導入。
平成3年12月ワイヤーカット放電加工機を設置。
平成4年7月インテリジェント3階建事務所ビル新築。旧事務所 499.15㎡(151.26坪)を組立工場に改造。
8月全工場に冷房化を図り、快適な職場づくりを実施。
11月NCフライス盤を設置し、金型の高密度化を達成。
12月ミツトヨ社三次元測定機を設置。
平成5年11月ホットメルト塗布ロボット増設。
12月クロスシャフトパワーブレス設置。
平成6年3月S-4/10モデル40ユニグラフィックス導入。
12月TM-180GZM8射出成形機設置。
KS3100コンピューターに入れ替え。
平成7年3月全自動短尺機ライン及びOCH-10CCZ圧着機設置。
12月ホットメルト塗布ロボットKN63を増設する。
平成8年9月平面研削機G8-64Zを級案する。
平成9年2月FM-V5133NP/W導入。
5月印刷機を新機種に交換する。
10月配光シュミレーションシステムを導入。
平成10年3月新型三次元CADシステム導入。
10月海外技術研修(米国)。
平成11年11月海外技術研修(欧州)。
12月CAD RS600O CATIAシステム導入。